グリーンカーテン
グリーンカーテンとは、アサガオやヘチマのように、ツルが伸びて何かに巻き付いて伸びる種類の植物(ツル性植物)で作る自然のカーテンのことです。
エコロジー的には、エアコンを使わなくても涼しいですよという点がポイントのようです。
エアコンを使うと部屋は涼しくなりますが、エアコンが外に廃熱を出してしまいより外が暑くなってしまうそうです。
どれだけ涼しくなるのかは、正直わらないし、今年の夏のように猛暑になってしまうとエアコンを使わずにすますというのはなかなか難しいとは思います。
でも、グリーンカーテンは来年やってみようかと思っています。
今年の夏、朝顔を育てたのですが、こういう植物を育てること自体、結構楽しいもんだなぁというのを実感しました。そして朝顔って結構、丈夫で1日2日水をやり忘れてもなんとか耐え抜いてくれていました。
単純に育てていて楽しかったので来年は、もうちょっとがっつり育ててグリーンカーテンをちょっと作ってみようとたくらみ中です。すだれに巻きつかせていってみようかと思ったりしています。
朝顔でなくてヘチマやゴーヤでもいいみたいです。たぶん、これらは生命力が強く多少ほったらかしても育ってくれるようです。
朝顔の花を楽しむのもいいですし、ヘチマやゴーヤなど収穫が楽しめそうなものもいいですよね。
それでいて、本当に涼しくなるのならばいうことなしですからね。
グリーンカーテンについては、
緑のカーテンコミュニティサイト
などが参考になります。
エコロジー的には、エアコンを使わなくても涼しいですよという点がポイントのようです。
エアコンを使うと部屋は涼しくなりますが、エアコンが外に廃熱を出してしまいより外が暑くなってしまうそうです。
どれだけ涼しくなるのかは、正直わらないし、今年の夏のように猛暑になってしまうとエアコンを使わずにすますというのはなかなか難しいとは思います。
でも、グリーンカーテンは来年やってみようかと思っています。
今年の夏、朝顔を育てたのですが、こういう植物を育てること自体、結構楽しいもんだなぁというのを実感しました。そして朝顔って結構、丈夫で1日2日水をやり忘れてもなんとか耐え抜いてくれていました。
単純に育てていて楽しかったので来年は、もうちょっとがっつり育ててグリーンカーテンをちょっと作ってみようとたくらみ中です。すだれに巻きつかせていってみようかと思ったりしています。
朝顔でなくてヘチマやゴーヤでもいいみたいです。たぶん、これらは生命力が強く多少ほったらかしても育ってくれるようです。
朝顔の花を楽しむのもいいですし、ヘチマやゴーヤなど収穫が楽しめそうなものもいいですよね。
それでいて、本当に涼しくなるのならばいうことなしですからね。
グリーンカーテンについては、
緑のカーテンコミュニティサイト
などが参考になります。
テーマ:ロハス&エコロジーライフ - ジャンル:ライフ
風力発電
らせんの風車が地球を救うという記事があります。
ここで紹介されているのは、妙なかっこよさがある風車です。
ただ単にデザインがすぐれているというわけでなく、特定方向からの風にしか対応できない風車の弱点を克服して360度どこからの風でも発電を行えるためのデザインだそうです。
本当にクリーンな発電方法って太陽光発電や風力発電などの自然エネルギーを使ったものですよね。
でも、それらはまだまだ発電量が少ないのだと思います。
けれどもこの風車のように知恵で克服していくというのはすばらしいですよね。
ニュースにでている写真を見るとそんなに大きくないので、都心のちょっとしたところにあってもデザインも悪くないので景観を悪くすることもないのでよさそうですよね。
ビル風とか吹くところに置けば結構、いい感じで発電してくれそうな気がするのですがどうなんでしょうね。
この風車の目標は
「2050年にどうなっているかって?QRは一家に1基備え付けられているわ。風がなかったらダメだけれども」
ってことらしいです。身近に当たり前にあるエコのもの。
いいですね。
この風車をいろんなところで見かけて回っている風景をできるだけ早く見たいですね。
ここで紹介されているのは、妙なかっこよさがある風車です。
ただ単にデザインがすぐれているというわけでなく、特定方向からの風にしか対応できない風車の弱点を克服して360度どこからの風でも発電を行えるためのデザインだそうです。
本当にクリーンな発電方法って太陽光発電や風力発電などの自然エネルギーを使ったものですよね。
でも、それらはまだまだ発電量が少ないのだと思います。
けれどもこの風車のように知恵で克服していくというのはすばらしいですよね。
ニュースにでている写真を見るとそんなに大きくないので、都心のちょっとしたところにあってもデザインも悪くないので景観を悪くすることもないのでよさそうですよね。
ビル風とか吹くところに置けば結構、いい感じで発電してくれそうな気がするのですがどうなんでしょうね。
この風車の目標は
「2050年にどうなっているかって?QRは一家に1基備え付けられているわ。風がなかったらダメだけれども」
ってことらしいです。身近に当たり前にあるエコのもの。
いいですね。
この風車をいろんなところで見かけて回っている風景をできるだけ早く見たいですね。
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PCのつけっぱなしをなんとかしよう
私は、仕事で複数台のPCを利用しています。
帰宅時には、すべてのPCの電源を消して無駄な電気を使わないように過ごしています。
といいたいところなのですが、そういうことはしていないのです。
自分へのいいわけとしては、
・朝きたら、すぐに仕事に取り掛かれるようにしておきたい
・私は確かに帰るが、マシンにはバッチ処理をして働いていてもらっているさ
とかしているわけです。
ですが、実際には
・帰るときにそんな何台もPCの電源を切るのが面倒
・同じく出勤したときにPCの電源を入れるのが面倒
とものぐさな理由だったりするわけです。
まだ、出勤したときに電源を入れるのが面倒というのは使うときまで電源を入れないということにつながり、電気の節約になっていいのかもしれませんが、切断はついついものぐさでほったらかしになるわけです。
メイン利用以外のマシンでは、時間でスタンバイ状態や休止状態にするようにしておけばよいという感じもするのですが、複数台のマシンをちょいちょい切り替えて使ったりしているので、すぐにスタンバイとかになったりすると困ったりするので、働いているときはちゃんと電源が入っていて欲しいわけです。
これではいけないなぁと思っていたのですが、最近よいものを見つけました。
Remote Powerというフリーの遠隔電源管理のソフトです。
これの一番よいと思っている点は、親機に当たるマシンに連動して設定しておいたマシンの電源オンオフができるという点です。
複数台のマシン全部に対して、操作するのが面倒ですが、さすがに一台ぐらいの電源オフをすることは「今日の仕事は終わり!」って感じがするのでよいかなと思ったりするわけです。
電源オンに対応しているものは結構あるのですが、オフもできるのは以外に少ないです。
そしてこれはlinuxマシンにも対応しているのです。
linuxマシン対応というのも、また少ないのです。
私はlinuxマシンも利用しているのでこれは助かります。
linuxマシンの電源オフにtelnetを利用しているのがちょっと残念なところではあります。
telnetだとパスワードが平文で流れてしまうので、最近あんまり利用することがなかったからです。
まぁ、このためにtelnetを使うようにしてしまいましたけどね。
まだ試してないですがSSHのポートフォワーディング(参考:SSHによるポートフォワーディング)を使えばパスワードが平文で流れてしまうのを防げるような気がしてみました。
仕事でPCを使うのは仕方ないとしても、帰宅したときや休みの日など使っていないときは、きちんと電源を切って電気の削減にちょっとでも協力したほうがいいですよね。
こういうちょっとしたことが、ちょっと工夫すれば楽にできる仕組みということを模索していきたいですね。
帰宅時には、すべてのPCの電源を消して無駄な電気を使わないように過ごしています。
といいたいところなのですが、そういうことはしていないのです。
自分へのいいわけとしては、
・朝きたら、すぐに仕事に取り掛かれるようにしておきたい
・私は確かに帰るが、マシンにはバッチ処理をして働いていてもらっているさ
とかしているわけです。
ですが、実際には
・帰るときにそんな何台もPCの電源を切るのが面倒
・同じく出勤したときにPCの電源を入れるのが面倒
とものぐさな理由だったりするわけです。
まだ、出勤したときに電源を入れるのが面倒というのは使うときまで電源を入れないということにつながり、電気の節約になっていいのかもしれませんが、切断はついついものぐさでほったらかしになるわけです。
メイン利用以外のマシンでは、時間でスタンバイ状態や休止状態にするようにしておけばよいという感じもするのですが、複数台のマシンをちょいちょい切り替えて使ったりしているので、すぐにスタンバイとかになったりすると困ったりするので、働いているときはちゃんと電源が入っていて欲しいわけです。
これではいけないなぁと思っていたのですが、最近よいものを見つけました。
Remote Powerというフリーの遠隔電源管理のソフトです。
これの一番よいと思っている点は、親機に当たるマシンに連動して設定しておいたマシンの電源オンオフができるという点です。
複数台のマシン全部に対して、操作するのが面倒ですが、さすがに一台ぐらいの電源オフをすることは「今日の仕事は終わり!」って感じがするのでよいかなと思ったりするわけです。
電源オンに対応しているものは結構あるのですが、オフもできるのは以外に少ないです。
そしてこれはlinuxマシンにも対応しているのです。
linuxマシン対応というのも、また少ないのです。
私はlinuxマシンも利用しているのでこれは助かります。
linuxマシンの電源オフにtelnetを利用しているのがちょっと残念なところではあります。
telnetだとパスワードが平文で流れてしまうので、最近あんまり利用することがなかったからです。
まぁ、このためにtelnetを使うようにしてしまいましたけどね。
まだ試してないですがSSHのポートフォワーディング(参考:SSHによるポートフォワーディング)を使えばパスワードが平文で流れてしまうのを防げるような気がしてみました。
仕事でPCを使うのは仕方ないとしても、帰宅したときや休みの日など使っていないときは、きちんと電源を切って電気の削減にちょっとでも協力したほうがいいですよね。
こういうちょっとしたことが、ちょっと工夫すれば楽にできる仕組みということを模索していきたいですね。
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エコバッグ
お手軽にできるエコ活動として、スーパーなどでビニール袋をもらわずに自分でエコバッグを用意してそちらを使うことが考えられます。
私もエコバックを使おうと思っていろいろ試みてきました。
まず最初に行ったのは、風呂敷を持ち歩き買い物後には風呂敷を袋状にして利用するというものでした。
なかなか粋かなと思って使ったのですが、買い物って以外にたくさん買うのでそこそこ大きな風呂敷を用意する必要があり、また重いものを入れるかもしれないと思うと薄いものだとちょっと不安なので厚手の風呂敷を用意して使ってみました。
それだと結構、折りたたんでもかさばってしまうので、ちょっと使わなくなってしまいました。
また袋状にして詰め替えるのが、ちょっとめんどくさかったです。
なので、風呂敷は使うのをやめて、しっかりしたエコバックをつかうことにしてみました。
ただ、用意したエコバックは持ち歩きはしやすいのですが、小さすぎてちょっと物足りない大きさで結局、ビニール袋ももらってしまうということになってしまいました。
これだと意味ないなぁと思い、このエコバックにすでにもらったビニール袋を一つ入れっぱなししておき、エコバックに入りきらないくらいだったら、用意したビニール袋を再利用することにしてみました。
これとは別に、以下のようなレジカゴにすっぽり入るエコバックも併用しています。

こちらは最初から、そこそこ買い物するとわかっているときに使っています。
これは入れ替えの手間がないのでなかなか便利です。
ただそこそこ大きいので普段持ち歩くにはあんまり向いていないのです。
エコバックも一つですべてすまそうとしても無理があるのでTPOにあわせて複数用意して使い分けるのが一番よい感じです。
個人的には、本当にいつでも使える携帯に便利なものも模索しているのですが、これは結局すでにもらったビニール袋をいろんなカバンに入れっぱなししておいていつでも使えるようにするのが一番よいかなぁとか思ったりしています。これは楽なんですけど、おしゃれ感がないし楽しさにかけるので、ちょっともう一工夫したいところです。
私もエコバックを使おうと思っていろいろ試みてきました。
まず最初に行ったのは、風呂敷を持ち歩き買い物後には風呂敷を袋状にして利用するというものでした。
なかなか粋かなと思って使ったのですが、買い物って以外にたくさん買うのでそこそこ大きな風呂敷を用意する必要があり、また重いものを入れるかもしれないと思うと薄いものだとちょっと不安なので厚手の風呂敷を用意して使ってみました。
それだと結構、折りたたんでもかさばってしまうので、ちょっと使わなくなってしまいました。
また袋状にして詰め替えるのが、ちょっとめんどくさかったです。
なので、風呂敷は使うのをやめて、しっかりしたエコバックをつかうことにしてみました。
ただ、用意したエコバックは持ち歩きはしやすいのですが、小さすぎてちょっと物足りない大きさで結局、ビニール袋ももらってしまうということになってしまいました。
これだと意味ないなぁと思い、このエコバックにすでにもらったビニール袋を一つ入れっぱなししておき、エコバックに入りきらないくらいだったら、用意したビニール袋を再利用することにしてみました。
これとは別に、以下のようなレジカゴにすっぽり入るエコバックも併用しています。
こちらは最初から、そこそこ買い物するとわかっているときに使っています。
これは入れ替えの手間がないのでなかなか便利です。
ただそこそこ大きいので普段持ち歩くにはあんまり向いていないのです。
エコバックも一つですべてすまそうとしても無理があるのでTPOにあわせて複数用意して使い分けるのが一番よい感じです。
個人的には、本当にいつでも使える携帯に便利なものも模索しているのですが、これは結局すでにもらったビニール袋をいろんなカバンに入れっぱなししておいていつでも使えるようにするのが一番よいかなぁとか思ったりしています。これは楽なんですけど、おしゃれ感がないし楽しさにかけるので、ちょっともう一工夫したいところです。
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うちエコ入門
![]() | うちエコ入門―環境先進国スウェーデン出身ペオさん夫婦をお手本に (2007/05) 不明 商品詳細を見る |
うちエコ入門という本を読みました。
この本は、環境先進国であるスウェーデン出身のペオさん夫婦による個人でできるエコなことをいろいろ紹介してくれています。
この本で一番参考になったのは、エコの基本考えです。
それは、
地上より地下のものをより大事にする
といったものです。
石油と紙であれば、地下から取れる石油を地上から取れる紙を大切にするということです。
エコ活動のとき、どうしても何かを使わない代わりに他の何かを使うということがでてきますが、そういう時にどちらも大切にした方がいいのかよくわからずにいました。
たとえば、ビニール袋の代わりに紙袋を利用といったことです。
今までは、結局大事な資源を使うんだから、ダメじゃん!と思っていたわけです。
でも、この場合は紙袋を使うことがよいことだとはっきりわかりました。
地下を地上よりも優先するのは、その資源の再生のしやすさを考えたものだそうです。
たとえば、石油を作るには数万年かかるけど、木ならば100年ぐらいかかり、また木であれば人間の手で再生の手伝いもできるということです。
もちろん木も100年かかるわけですから、大事にするべきですけどね。
この本を読んでひとつすっきりしました。
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魚のエコマーク
11/3に日本テレビの「世界一受けたい授業」で魚が40年後に食べられなくなるということを言っていました。
マグロが獲れなくなってきているという話は聞いていたけど、これは日本以外の国でもマグロを食べられるようになってきたせいで、マグロ特有の話なのかと思っていたりしました。
世界的なシーフードブームもあり、かなりの乱獲が行われているようです。
本マグロやマイワシなどは、本当に近いうちに絶滅の恐れがあるそうです。
魚には多くなる時期とか少なくなる時期があり、その時期に応じた適切な獲り方をすることでを魚という水産資源を守ることができるようです。
そういうことを気にして獲られた魚には「魚のエコマーク」といわれる「MSCマーク」というものがあるそうです。
MSCマークについては、
http://www.wwf.or.jp/activity/marine/sus-use/msc/index.htm
に詳しい説明があります。
魚にも危機が訪れていたことを知りませんでした。
イオンなどのスーパーにもMSCマークがついた魚を売っているようなので魚を買うときにはちょっと気にしてみようと思ったりしてみました。
最近、いろんなことにマークをつけてわかりやすくしているとは思うのですが、それぞれが何を意味しているかってよくわかってないかもという気になってみたりしました。
ちなみにMSCマークは、以下のようなマークです。

マグロが獲れなくなってきているという話は聞いていたけど、これは日本以外の国でもマグロを食べられるようになってきたせいで、マグロ特有の話なのかと思っていたりしました。
世界的なシーフードブームもあり、かなりの乱獲が行われているようです。
本マグロやマイワシなどは、本当に近いうちに絶滅の恐れがあるそうです。
魚には多くなる時期とか少なくなる時期があり、その時期に応じた適切な獲り方をすることでを魚という水産資源を守ることができるようです。
そういうことを気にして獲られた魚には「魚のエコマーク」といわれる「MSCマーク」というものがあるそうです。
MSCマークについては、
http://www.wwf.or.jp/activity/marine/sus-use/msc/index.htm
に詳しい説明があります。
魚にも危機が訪れていたことを知りませんでした。
イオンなどのスーパーにもMSCマークがついた魚を売っているようなので魚を買うときにはちょっと気にしてみようと思ったりしてみました。
最近、いろんなことにマークをつけてわかりやすくしているとは思うのですが、それぞれが何を意味しているかってよくわかってないかもという気になってみたりしました。
ちなみにMSCマークは、以下のようなマークです。

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